THRIVE TRAINING® SEMINAR
やることは、やってきた。
なのに、この先が見えない。
ここまで来れたのは、100%本人の努力の結果です。
もし今、止まっていたり、先が見えないのなら
本セミナーが打開策かもしれません。
ようこそ、お越し下さいました。
Thrive行きの列車に乗り換えましょう。
次回は 9月6日(日)朝9:00 / その次は 9月20日(日)朝9:00
参加費はいただいていません
YOUR TRAINER
セミナーを開いているのは、この2人です
医師・医学博士が世界に渡り、半生をかけて体系化したこの技術を継承するのは、この2人。どん底まで落ちた経験を、ノートとペンだけで乗り越え、さらにはスライブ行きの人生の列車に乗り換えました。技術研修だけでなく、自身の経験談として語れるのがスラトレ®認定トレーナーたちの強みです。
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次回 9月6日(日)朝9時
常見 智子(TOMO)
スラトレ®認定エグゼクティブトレーナー/元客室乗務員(CAチーフ)
「どう見られるかばかりを気にしていたら、いつの間にか本音さえも分からなくなりました。そんな私にも本当に合うのかを、自分の人生で確かめ、成果を実感した上で、伝える側に立っています」
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次回 9月20日(日)朝9時
池町 侑子(YUKO)
スラトレ®認定スタンダードトレーナー/鍼灸師
「自己犠牲で消耗しきった私が、自助力を取り戻して『なんでそんなに明るいの?』と言われるようになるまでの、シンプルな方法をお伝えしています」
次回 9月6日(日)は TOMO トレーナー、その次の 9月20日(日)は YUKO トレーナーが開いています。どちらの回に参加するかは、下のフォームでお選びいただけます。
SCHEDULE
今後の開催日
いずれも朝9時から90分、オンライン(Google Meet)で開いています。ご都合の合う回を、下のフォームでお選びいただけます。
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NEXT
9月6日日曜
朝 9:00 — 10:30
常見 智子(TOMO)トレーナー
申込は 9月5日(土) 23:59 まで
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9月20日日曜
朝 9:00 — 10:30
池町 侑子(YUKO)トレーナー
申込は 9月19日(土) 23:59 まで
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10月4日日曜
朝 9:00 — 10:30
常見 智子(TOMO)トレーナー
申込は 10月3日(土) 23:59 まで
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10月18日日曜
朝 9:00 — 10:30
池町 侑子(YUKO)トレーナー
申込は 10月17日(土) 23:59 まで
2026年の予定です。第1日曜は TOMO トレーナー、第3日曜は YUKO トレーナーが担当します。
セミナーのご案内をお送りします
メールアドレスと、参加をご希望の回をお選びください。参加方法を、ご登録のアドレス宛にお送りします。
- 参加費はいただいていません
- 定員は各回12名です
- 講義形式です。発言を求めることはありません。カメラとマイクはオフのままでご参加いただけます
- お申し込みの方に、参加用URLをお送りします
- 登録はいつでも解除できます。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください
- キャリアメール(@docomo / @ezweb / @softbank 等)はご利用いただけません
- ご案内のメールが届かない場合は、迷惑メールフォルダもご確認ください
THE LOOP
こんな「負の繰り返し」に、心当たりはありませんか
- 同じ悩みで、また同じところに戻ってきてしまう
- 落ち込むたびに、前より深く沈んでいる気がする
- 「どうせ私は」と考える回数が、少しずつ増えている
- どこまでが自分の引き受ける範囲なのか、線が引けないまま全部背負ってしまう
- 感情を鎮める方法は試した。でも、しばらくすると同じ思考が戻ってくる
- 資格も、瞑想も、座禅も、セラピーも試した。どれも一時的にしか効かなかった
- 頭では分かっているのに、同じ反応を、また繰り返してしまう
- 気がつけば、体のほうにも出てきている。眠りが浅い、呼吸が浅い、肌の調子が落ちた
- つらさが薄れても、そこから先へ進める気がしない
- 誰かに頼り始めたら、ずっと通い続けることになりそうで気が進まない
ひとつでも当てはまるなら、この先へ。その繰り返しは、早く気づくほど断ちやすくなります。
THE ROOT
扱うのは、感情ではなく、その奥にある思考回路です
——感情を鎮めても戻ってくるのは、感情を生んでいる回路のほうが手つかずだからです。
ネガティブな思考は、繰り返すたびにその回路が強靱になります。多くの方法は、わき起こった感情のほうを鎮めます。応急処置でいったんは楽になりますが、回路は残ったままです。
スラトレ®は、ノートとペンで、その回路そのものにメスを入れます。応急処置と手術と。本来の力を自分の手で扱うための、ノートとペンの技術です。
THE ORDER
順番があります。下ろすのが先、動かすのが後です
——重りを背負ったままでは、走り方をどれだけ工夫しても追いつきません。
ネガティブを背負ったまま、人生をキラッキラに動かすことはできない。
だから、まず下ろす。動かすのは、その後。
つらさが消えて、ゼロに戻る——スラトレ®の目的地は、そこではありません。向かうのは、ゼロから先。
スラトレ®の正式名称は、スライブトレーニング®です。THRIVE(スライブ)とは、今のままで止まらず、日常生活でキラッキラに生きていくこと。
講座も、その順番で組んであります。
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STEP 1
下ろす(初級)
自分が何を考え、何を感じているかに気づくところ。背負っているものを見つけて、下ろしていく段階です。
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STEP 2
動かす(中級)
家族・職場・友人との関係。境界線を引き、対話を組み立て、自分のミッションを言葉にしていく段階です。暮らしのほうが動きはじめるのは、ここからです。
受講中の方が関心を寄せるのは、たいてい中級のほうです。生活が動くのが、ここだからです。それでも、初級を飛ばして中級から始めることはしていません。下ろさないまま動かそうとすると、同じところへ戻ってくるからです。
ネガティブを先に下ろし、軽くなった思考で人生を先へ動かしていく。この順番を、90分の講義でお伝えします。
IN THE SEMINAR
セミナーでお伝えする内容の一部
——この90分でお伝えするのは、その1手目だけです。
- 「抱えるべきもの」と「抱えなくていいもの」を、自分で線引きするための考え方
- やることはやってきた人が、それでも「なぜか止まる」ときの仕組み
- 同じ落ち込みでも、回を重ねるほど深くなる理由
- 「どうせ私は」が増えていくときに、回路の側で起きていること
- 感情を鎮めるのではなく、感情を生む根のほうに手を入れるという発想
- ゼロに戻すところで終わりにしない、という順番の考え方
- 資格や瞑想が「一時的にしか効かなかった」理由の見立て
- 眠り・呼吸・肌に出てくるものを、思考の側から見る見方
- 依存ではなく自立を目的に、卒業を終点として設計されている理由
- 戻ってくる思考に、早い段階で気づくための見方
そして、ノートとペンだけで始められる、最初の一手をお持ち帰りいただきます。
スタンフォード大学 Continuing Studies で学んだ EI(感情知性)を、日本の暮らしに合う形へ落とし込んだ枠組みを土台にしています。
HOW PLAIN IT IS
とても地味ですが、ハマる方がいます
- 音楽も、演出も、盛り上がる仕掛けもありません
- その場で起きるのは、誤解がほどけたときの安堵と、笑いです
- 特別な道具は要りません。ノートとペンだけです
- 続けるかどうかは、セミナーのあとに各自で決めていただきます
HOW IT IS ANNOUNCED
このセミナーは、広く公開はしていません
毎月第1・第3日曜の朝に開催しています。開催のご案内は、ご登録のメールにお送りしています。
WHERE THE LINE IS
「これは病気なのか」という問いについて
はじめに。気になる状態が続いているときは、まず医療機関にご相談ください。順番として、これが先です。
同じ失敗を繰り返す。自分を責める癖が抜けない。考えが止まらない。こうした状態を調べていくと、多くの場合「病気」という言葉に行き当たります。
医療の対象になる状態と、医療の対象ではない思考のクセの範囲は、地続きに見えて別のものです。スラトレ®が扱うのは後者にあたります。
VOICES
スラトレ®を選んだ方々の言葉
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R.T.さん|30代女性・独身/一人暮らし/専門職|受講レベル:初級
「私の人生は、私が決めていい」
同期が結婚・出産していく中で、自分は仕事に没頭してきました。「このままでいいの?」という外野の声と、「いや、私はこれを選んでる」という自分の声が、夜中に喧嘩する日が増えていました。スラトレ®で「他人の人生スケジュールに乗らない」を、自分の言葉で選び直すことができたんです。「私の人生は、私が決めていい」——あたりまえのことが、技術として自分の中に落ちました。
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K.H.さん|40代女性・課長職・部下あり|受講レベル:初級〜中級
「夫との会話に、信頼がやっと積み重なっていく感じがあります」
課長になってから5年。上司には「数字が足りない」と詰められ、部下には「もっとサポートしてほしい」と言われ、家では夫と子どもに笑顔で接する——気づけば、自分が誰にも本音を言えていませんでした。境界線(バウンダリー)の設計を扱い始めてから、まず変わったのは会議での受け答えです。以前は部下の要望を全部引き受けて持ち帰っていましたが、「それは私が抱える範囲か」を一度立ち止まって考えられるようになりました。いまは会議のあとに、部下と笑って雑談できるようになりました。ただ、いちばん変わったのは家のほうです。夫とは、これまで何を話しても積み上がらず、こんなやりとりでいいのかと不安でした。いまは話すたびに、信頼の貯金がやっと溜まっていく感じがあります。
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T.Mさん|40代女性・クリニック院長|受講レベル:初級〜中級
「あんなに嫌だった出勤が、いまは心待ちになっています」
開業して数年、スタッフとの関係がうまくいかず、毎日消耗していました。指示の出し方を変えても、環境を整えても変わらなかった。仕事はいつも片付かないまま、朝一番からイライラしている。そのイライラが、朝礼の指示にそのまま乗っていたのだと思います。自分のメンタルの側の問題なのか、本当に業務の側の問題なのか、その線引きができていませんでした。スラトレ®を通じて、反応のパターンが自分の思考のクセからきていると気づいてから、いまは朝礼で、ほとんど指示を出すことがなくなりました。笑い声から始まる日があります。あんなに嫌だった出勤も、いまは心待ちになっています。
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MKさん(マサ)|男性・経営者|受講レベル:初級
「こんな日が来るとは思いませんでした」
「もうだめだ!」と自力に限界を感じていました。心理カウンセラー資格、瞑想、座禅、写経まで試したものの、すべて一時的にしか効かなかった。四の五の言わず、とにかく一度やってみたらいいと思います。絶対にやってみてよかった、と思えます。
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M.K.さん|50代女性・子育て後|受講レベル:初級〜中級
「手帳を開くたび、一人でにんまりしています」
子育てがひと段落して、夫婦二人の時間が増えた頃。家のために走ってきた30年が「私は何のために生きているんだろう」に変わってしまっていました。「この30年は、誰かのためじゃなくて、私が選んできた道だった」と腑に落ちた瞬間、これからの20〜30年を、自分で設計できる感覚が戻ってきました。来月の予定表には、自分の楽しみが3つ入っています。手帳を開くたび、一人でにんまりしています。
※ ご本人の公開許諾のもと掲載(仮名・イニシャル)。記載の変化は個人の感想です。
トレーナーの面談を受けた方の言葉
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30代・飲食店勤務
「まるで静かな泉に、自分の心を映すような時間でした」
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30代女性・派遣会社
「否定もアドバイスもされず、ただ自然に"わかってもらえた"感覚」
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40代・個人事業
「境界線を大事にしてくれます。私が自分で気がつくまで待ってくれます」
※ 常見(TOMO)トレーナーの面談・トレーニングを受けた方の言葉です。成果には個人差があります。
AFTER THE SEMINAR
セミナーのあとは、ご自身で決められます
無理におすすめすることはありません。セミナーのあとには、始めるかどうかを自分で判断できる材料が揃います。
COMMON QUESTIONS
参加の前に、よくいただくご質問
90分間で、具体的にどのようなことをするのですか?
トレーナーによる講義形式です。ワークや発言を求める場面はありませんので画面オフでのご参加もお待ちしています。メモはお取りいただいてけっこうです。
当日、自分の悩みやプライベートな内容を人に話す(発言する)必要はありますか?
いいえ、一切ありません。本セミナーはトレーナーからの講義をお聴きいただくスタイルです。他の参加者に自分の状況を話したり、質問に答えさせられたりするような場面はございませんので、お茶を片手に、リラックスしてご参加ください。
向いている人と向いていない人を教えてください。
上のチェック項目にひとつでも当てはまるなら、向いています。一方で、すでに何らかの精神疾患等で治療中・通院中の方は、スラトレ®ではなく医療機関での治療をご継続ください。
参加したい日程が満席の場合はどうなりますか?
フォーム上で選択できない日程は、定員に達しています。次回以降の日程をお選びいただくか、フォームからご登録ください。次回開催のご案内をお送りします。
登録したメールアドレスに強引な勧誘や大量のメールが届くことはありませんか?
無理な勧誘やしつこい営業メールは一切ございません。セミナー開催のご案内と必要な情報のみをお届けします。また、お届けするメール内のリンクからいつでも簡単に配信を解除していただけます。
オンライン(Google Meet)の操作が不安ですが、大丈夫でしょうか?
はい、大丈夫です。お申し込み後に届くメールに記載された「参加用URL」を、当日の時間になったらクリック(タップ)するだけでご参加いただけます。スマホやPCから簡単に接続可能です。
APPLY
まずはセミナーで、感情の奥にある思考回路に触れてみてください
下ろすのが先、動かすのが後。下ろしたネガティブを味方に付け、さらに高く。その道の第一歩が、このセミナーです。