スラトレ®を終えた人は、どんなふうに変わるんですか?
皆さんこんにちは、Dr.EKO博士です。
毎日をキラッキラに生きるThrive(スライブ)のためのトレーニング、スラトレ®を運営しています。
「うんうん」と笑いながら頷かれる——「最近、なんだか楽しそうだね」と言われるようになる
スラトレ®初級コースを修了された皆さまは、この話を聞くと「うんうん」と笑いながら頷かれるかもしれません。
初級コースを終える頃には、日常生活の中でストレスに振り回される時間が減ったと感じる方が多くいらっしゃいます。
気づけば、ルンルンとした気分で過ごされていることがあります(個人の感じ方であり、変化を保証するものではありません)。
頬の筋肉が筋肉痛になった——笑顔が増えた結果のうれしい悲鳴
家族に「最近、なんだか楽しそうだね」と言われるようになった。
ふとした瞬間に、自分でも「眉間に皺を寄せる回数が減った」と気づいた。
笑顔が増えた結果、頬の筋肉が筋肉痛になった——このようなご感想をいただくことが、とても嬉しく感じています。
もちろん、成果を出されたのは受講生ご自身の努力の賜物です。
でも、メソッドを開発した側としても、やはり純粋に達成感を感じる瞬間でもあります。
「自力で人生をより良くしたい」——スラトレ®は「スライブするため」のトレーニング
その名の通り、スラトレ®は「スライブするためのトレーニング」です。
スポーツが上手くなりたいと思う気持ちが上達の原動力になるように、「自力で人生をより良くしたい」という欲求こそが、成長の必要条件になります。
「もう、繰り返す悩みから抜け出したい」「今の自分を変えていきたい」——このような想いが強いほど、自己成長のペースも少しずつ加速していくと感じています。
「忙しくて宿題ができません」と笑って言えるうちは——「学ぶ」だけでなく「実践する」ことが大切
スラトレ®は「学ぶだけ」ではなく、「実践する」ことが重要です。
そのため、現実的に宿題に取り組む時間と環境を確保することが不可欠になります。
「忙しくて宿題ができません」と笑って言えるうちは、スラトレ®はまだ必要ないのかもしれません。
それも、一つの選択肢として良いと思います。
しかし、「本気で変わっていきたい」と決意した方には、個別に合わせたパーソナルトレーニングをご提供しています。
「自他ともに認める他力本願タイプ」だった方が——スラトレ®は、あなたのペースで進められる
スラトレ®は、受講生一人ひとりの理解度や成長ペースに合わせて柔軟に進めていきます。
そのため、「自分のペースで進めたい」という方にもご好評をいただいています。
実際に、トレーニング開始時は「自他ともに認める他力本願タイプ」だった方がいます。
今ではしっかりと自己成長を遂げ、人生を楽しめるようになったと感じていらっしゃいます。
残りの人生をどう過ごすかは、自分次第——Dr.EKO博士からのメッセージ
残りの人生をどう過ごすかは、自分次第。
「変わっていきたい」「もっと良くなっていきたい」と思ったときが、スタートのタイミングです。
眉間に皺が寄ったまま一日が終わる。
夜、今日は一度も声を出して笑っていないと気づく。
ここからは、抜けられます。
抜けたあとは、笑った回数を数えなくても、頬のあたりで分かる日がきます。
人に合わせて作った笑顔ではなく、勝手に出てしまったほうの笑顔です。
そのうち家族から言われます。
「最近、なんだか楽しそうだね」。
